本キャンペーンは終了いたしました。
たくさんのエントリーと節電への
ご協力をいただきありがとうございました。
引き続き、無理のない範囲での
節電にご協力をお願いいたします。
今冬の電力需給については、
社会情勢などにより、
全国的に厳しい見通しとなっており、
需給がひっ迫するリスクがあります。
当社は、電気の安定供給へ全力を尽くしながら、
ご家庭や法人のお客さまに節電および
電気の効率的なご使用に
取り組んでいただける施策を
実施いたします。
| 申込期間 | 2022年10月7日(金)〜2023年1月31日(火) |
|---|---|
| キャンペーン対象月 | 2023年1月分〜3月分 |
| キャンペーン対象 |
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| 対象の料金プラン |
従量電灯A、従量電灯B、従量電灯C、時間帯別電灯A、時間帯別電灯B、時間帯別電灯S、 |
| 特典 |
≪国の節電プログラム特典≫ ≪当社のキャンペーン特典≫
|
指定時型(kW型)の節電プログラムは終了いたしました。
たくさんのアプリのダウンロードとご参加ありがとうございました。
私たちの生活に欠かせない電気を安定して供給するためには、電気をつくる量(供給)と電気の消費量(需要)が同じ時に同じ量になっている必要があります。これらの量が常に一致していないと、電気の品質(周波数)が乱れてしまい、電気の供給を正常に行うことができなくなってしまいます。電力会社は、この電力の需給バランスを一定にするために、あらかじめ作成した発電計画をベースにしつつ、刻々と変動する電力需給に合わせて発電量を変え、供給する電力量を需要と一致させ続ける努力をしています。
しかし、電気は貯めることができないため、急な需要の増加に備えて電気をあらかじめ蓄えて用意しておくことはできません。その日その時に使う電気は毎日生産し、必要になった都度供給しなければならないのです(開発が進んでいる蓄電池でも、電気を大量に蓄えるには相当の量の蓄電池を確保する必要があります)。こうした状況を背景として、電気の消費者側が、供給状況に応じて消費パターンを変化させるDRの重要性が高まっているのです。
| 申込期間 | 2022年10月7日(金)〜2023年1月31日(火) |
|---|---|
| キャンペーン対象月 | 2022年12月1日(金)〜2023年3月31日(金) |
| キャンペーン対象 |
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| 対象の料金プラン |
従量電灯A、従量電灯B、従量電灯C、時間帯別電灯A、時間帯別電灯B、 |
| 特典 |
対象時間帯の節電量に応じた金額分のAmazonギフトカードをプレゼント
小売電気事業者独自基準による発令:
電力需給ひっ迫注意報および警報発令: |