クイズで見るソリューション 2017年7月27日配信

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中華料理店でよく見かける、料理を乗せて回すテーブル。
発祥はどこの国?
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2017年7月27日に配信した、東北電力グループのメールマガジンのクイズコラムのご紹介です。
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日本
正解は2の「日本」です。
発祥の地は日本の結婚式場・目黒雅叙園でした。
大皿で提供されることが一般的な中華料理は各々で取り分けるのが手間であり、かといって高級レストランのような対応では、お客様が気軽に楽しめないと考え、目黒雅叙園の創業者が発案したそうです。
「もっとお客様に快適に楽しんでもらいたい」そんな思いが、中華料理の常識を作ったといえるかもしれません。

東北電力でも、電気のご利用を通じて快適な環境を実現してほしいという考えから『電化厨房』をご提案しています。
電化厨房機器は、熱気の影響が少なく(cool)、掃除がしやすく(clean)、温度管理も容易(control)という特長があり、料理の中でもとりわけ火力が大切な中華料理店でも採用いただいております。

ソリューション事例紹介

炒める、揚げる、焼く、茹でる―火力の強さが命の中華料理の厨房を「電化」。
実際の使用感を交えた導入事例をご紹介。
本格中華の店長も驚いた、「電化厨房」のメリットとは?

飲食店の中でもとりわけ「火力の強さ」が求められる中華料理。
すでに多くの中華料理店で電化厨房機器が導入されています。意外に思われるかもしれませんが、電化厨房機器の第一のメリットは、立ち上がりの早さと火力の強さ。調理効率が上がり、料理の提供スピードも速くなります。
また、夏場にもなればサウナ状態だった厨房も、電化厨房の導入後は火がないので涼しく快適になります。
導入して実感する「電化厨房」ならではのたくさんのメリットを、リアルな導入事例でご覧ください。

特集
中華料理店にみる
「電化厨房」の実力。

Content

  • [PART 1] 青森県青森市 幡龍 浪岡店 様

    「最初は、強い火力の必要な中華料理店に電気式はまず無理だろうと考えてました。でも実際は火力も強く、掃除もしやすい。女性スタッフの多い職場だけに、火のない安心感は格別です。」

  • [PART 2] 山形県天童市 上海厨房 天童店 様

    「火力の強さには驚きました。夏場も涼しく、抜群の厨房環境です。」

  • [事例レポート] ケンタッキーフライドチキン 仙台六丁目店 様

    「調理時間の短さが超繁忙期の大きな力に。電気式クッカーで調理したチキンは、おいしさが長持ち。」

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