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東北の電気物語

東北の電気物語 -総集編-

東北の電気物語 -総集編-

東北に電気が登場したのは、明治21年、仙台市三居沢の紡績工場でのことだった。これを皮切りに東北各地に次々と文明の灯りが点っていく・・・。東北7県の電気事始めや特色ある発電所、昭和の大不況と東北振興電力の設立、戦後設立された東北電力の電源開発など、電気事業の歴史を珍しい映像とともに紹介。東北の開発と共に歩んできた電気事業の100年が分かります。

企画・制作●東北電力・映像企画

上映時間●VHS/25分

制作年●1988年

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東北の電気物語「北のあかり・青森編」

東北の電気物語「北のあかり・青森編」

青森における電気事業の足跡を、歴史映像や写真で構成しています。青森県最初の電灯会社である弘前電灯の開業、日本初の試みだった弘前公園桜まつりのライトアップ、電気公営論の高まりから昭和初期に作られた 青森県営電気、地元の人の熱意と技術者たちの努力で完成した東北電力最初の火力発電所・八戸火力発電所など、関係者の証言も交えて生き生きと描いています。

企画・制作●東北電力・映像企画

上映時間●VHS/29分

制作年●1992年

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東北の電気物語「鬼の河・福島編」

東北の電気物語「鬼の河・福島編」

「戦後の復興は只見にあり」と言われた只見川水系の電源開発。その一大プロジェクトは、只見川の鬼と称された 北松友義氏の指揮のもと、多くの人の知恵と努力で実現。こうして沼沢沼発電所をはじめとする只見川水系の電源は、復興期の東北に大きな活力を与えていった・・・。明治28年の福島電灯開業から戦後の只見川開発まで、福島県の電気事業の歩みをたどります。

企画・制作●東北電力・映像企画

上映時間●VHS/27分

制作年●1992年

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東北の電気物語「波の夢・新潟編」

東北の電気物語「波の夢・新潟編」

新潟県の電気事業は実業家たちの確執で幕を明ける。明治31年、新潟電灯が開業。以後、昭和初期まで電気事業者は増え続け、電灯電力の需要量も東北7県で第1位を誇るほど伸びていった・・・。新潟で初めて送電した白山浦の火力発電所、昭和9年に完成した日本初の揚水式発電所・池尻発電所、東北電力の建設による東新潟火力発電所などを紹介し、電気事業の歴史を振り返ります。

企画・制作●東北電力・映像企画

上映時間●VHS/29分

制作年●1993年

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東北の電気物語「風に立つ・山形編」

東北の電気物語「風に立つ・山形編」

明治のころ、「山形の産業発展には電力が不可欠」として会社設立に奔走した塚田正一氏。大正に入り山形電気の社長に就任してからは発電所を次々建設するが、そこに昭和の大不況が襲う・・・。電気事業に生涯をかけた事業家や、山形で最初に電気を送った小野川発電所、全国で初めて農業に電力を利用した農業電化のエピソードなど、山形の電気事業の100年を紹介します。

企画・制作●東北電力・映像企画

上映時間●VHS/29分

制作年●1993年

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東北の電気物語「雲と水と・秋田編」

東北の電気物語「雲と水と・秋田編」

秋田に電気が通ったのは、明治30年、銚子発電所から小坂鉱山に送電されたのが最初だった。その後、電力は鉱業のほか木材・石油で導入が進み、秋田の産業発展に大きく貢献していく・・・。小坂鉱山での初点灯、毒水に悩まされた田沢湖水系の電源開発、平成5年に運転を開始した能代火力発電所など、100年にわたる秋田の電気物語をひも解きます。

企画・制作●東北電力・映像企画

上映時間●VHS/27分

制作年●1994年

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東北の電気物語「灯りがついた・岩手編」

東北の電気物語「灯りがついた・岩手編」

岩手県最後の未点灯地区、川井村タイマグラ。入植以来ランプで生活してきたこの集落に、昭和63年暮れ、ついに電気の灯が点った・・・。岩手に初めて電気が通った時から未点灯地区が無くなるまでの約90年を振り返ります。県内で最初に電気を送った 宇津野発電所や、東北初と言われる花巻の電気鉄道、東北電力が初めて手がけた全自動無人発電所・葛根田第一発電所などを紹介。

企画・制作●東北電力・映像企画

上映時間●VHS/27分

制作年●1994年

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東北の電気物語「時の流れ・宮城編」

東北の電気物語「時の流れ・宮城編」

明治21年7月1日、仙台市三居沢の紡績工場において、宮城で初めて電気が点灯した。この日は、日本初の水力発電が誕生した日でもあった・・・。 三居沢発電所の生い立ちから、県内の電気会社が仙台市電気部と県営電気の2つに統合されていった大正・昭和初期、そして女川原子力発電所が運転を始めた現代まで、宮城の電気事業が歩んできた道のりを紹介します。

企画・制作●東北電力・映像企画

上映時間●VHS/28分

制作年●1996年

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