[地球環境問題に対する当社の取り組みの経緯]
1992年7月
「地球環境行動指針」策定
1993年1月
「地球環境行動計画第1期
(1992〜1994)」
1995年5月
「地球環境行動レポート第1期
(1992〜1994)」
1995年4月
「地球環境行動計画第2期
(1995〜1997)」
1997年9月
「地球環境行動レポート1997年度版」
1998年7月
「地球環境行動レポート第2期
(1995〜1997)」
1998年7月
「地球環境行動計画第3期
(1998〜2000)」
はじめに
基本認識
環境方針
1.環境に配慮した電力設備の形成と運用
(1)
原子力を中心とした多様な電源開発
(2)
環境保全対策の実施
(3)
自然エネルギーなどの活用
(4)
設備効率化・損失低減対策強化
(5)
副生品・廃棄物等の有効利用
(6)
工事用資材のリサイクルなど
(7)
技術開発の推進
(8)
未利用エネルギーの活用
(9)
余剰電力の購入
(10)
大気汚染緊急時の対応
2.お客さまとのコミュニケーションによる
エネルギー有効利用の推進
(1)
負荷平準化施策の展開
(2)
電気エネルギー効率利用のための技術開発
(3)
蓄熱式空調システムの提案活動の積極的な推進
(4)
お客さまコンサルティング活動の推進
3.地域社会との環境ネットワークの展開
(1)
事業所等における省エネルギー・省資源対策の展開
(2)
古紙分別回収の実施
(3)
低公害車の導入
(4)
電力企業グループ地球環境セミナー
(5)
社員の自主的活動への支援
(6)
発電所の環境調和対策
(7)
送変電・配電設備の環境調和対策
(8)
電力企業グループによる環境ビジネス等の推進
(9)
環境・エネルギーに関するPR
(10)
子供たちへの環境教育支援活動の拡大
(11)
モデル事業所での社会共生活動の展開(エコポイント活動)
(12)
国際的な技術協力・貢献
4.環境マネジメントシステムの構築
(1)
ISO規格の認証取得
(2)
ISOに準じた環境マネジメントシステムの導入
(3)
社内環境監査
※参考/行動計画第3期の主な数値目標
推進体制の概要